【SUITS/スーツ(日本)】 甲斐正午(織田裕二)ほかの名言セリフ集!

2018年秋の月9ドラマスーツ/SUITSですが、主演の織田裕二が演じる甲斐正午(かい しょうご)の言動に注目が集まっています!

大人の男魅力に溢れ、仕事が出来て、いつも自信たっぷりな甲斐。

人と群れるのはキライで冷徹なのかと思うと、優しいところもあって、なんだか気になるいい男

そんな甲斐氏のセリフや他の出演者のセリフの中でぐっときたものを集めてみました〜♪

【SUITS/スーツ】第1話

上司の幸村(鈴木保奈美)からアソシエイトとを持つように言われた時、甲斐が断るときに言った言葉。

甲斐「仕事の責任は自分1人で負う。それが私のやり方だ」

【SUITS/スーツ】第2話

●大輔(中島祐翔)が請け負った案件に協力することになった甲斐が言った言葉。

甲斐「俺が関わった以上必ず勝つ。負けは絶対に許さない!」

●八方塞がりになり弁護士をやめようとした大輔に対して甲斐が言った言葉。

甲斐「お前は弁護士失格だが、それは経歴を詐称しているからでもミスしたからではなく、本気じゃないからだ。」

●いつまでも悪友から預かったお金の入ったバックを持ったままの大輔に向かって甲斐が言ったこと。

甲斐「そうやって逃げ場をつくりながら生きているような半端な人間は何をやらせたってまともな仕事なんてできっこない!」

【SUITS/スーツ】第3話

●甲斐の秘書が重要な会議に出席させてもらえないと諦めていた大輔に向かって言った言葉が大貴の背中を押した!

玉井「何をするのか決めるのは、鈴木先生です!」

【SUITS/スーツ】第4話

●製薬会社のCEOとデートしているのを見たという甲斐に言った代表・幸村チカに言ったこと

チカ「弁護士辞めて探偵にでもなったら!」

●その言葉の答えには壮大な愛のドラマがあった

甲斐「あなたはいったい誰のデータを、なんのために隠したんですか?」

【SUITS/スーツ】第5話

●示談交渉をお願いにしに行ったら、会話を録音され、編集を加えられてネットニュースで流され窮地にたたされた甲斐に蟹江が言ったこととその返し★

蟹江「どうだい、自分のなげたブーメランがまともに返ってきた気持ちは?」
甲斐「スリリングで最高に楽しいね!」

【SUITS/スーツ】第6話

●甲斐が大輔に言い続けたら、同じことを言い返されてしまった(笑)

甲斐「いい加減、親離れしてくれない!」
大輔「いい加減、子離れしたらどうですか?」

【SUITS/スーツ】第7話

「顔じゃない」がテーマ

●大輔が甲斐のオフィスでイニエスタのサインつき写真を見て

大輔「あのう、ちなみに代理人になるとイニエスタと食事も?まだ僕は一度も誘われてないなぁ?」
甲斐「鈴木先生っ。まだ顔じゃない」

●聖沢(竹中直人)が甲斐に

聖沢「桜庭さんは日本では有名かもしれないが世界ではだれも知らない。つまり顔じゃない。」

●甲斐が聖沢への返し

甲斐「Kjoグループは顔じゃない」

【SUITS/スーツ】第8話

●なぜかプロレスネタに走る甲斐先生

甲斐「原告代表を呼んでくれ」
大輔「どうするんですか?」
甲斐「しめあげる」

●畠中弁護士が訴訟を取り下げさせる戦略を使っていることに対して

甲斐「リングにあげなきゃ負けはない」

●後輩の畠中弁護士の挑発に対して放った一言

甲斐「必ず君を落としてみせる」

 

【SUITS/スーツ】第9話

●経歴詐称しているものの悲しい叫び

大河原「いつでも捨てるコマとして私は拾われたんだ」
大河原「しょせん、ニセモノはニセモノなんだよ。」

 

●本物の弁護士ってなんだろう?

甲斐「事実、情報、証拠だけを追え!それが本物の弁護士だ。」
おばあちゃん「人の心に寄り添うのことができるのが、いい弁護士じゃないのかい?」

 

●百合の「チカ、あなたは、戦友でしょ?」にたいする返し

チカ「戦友だからそ、裏切りは許さない!」

 

【SUITS/スーツ】第10話

●蟹江に対して激怒!でも本当は元上司の柳に向けられた言葉でもある

甲斐「不正を働いた人間が偉そうに自分を正当化するな!」

 

●不正を隠蔽しているのに平然と柳が言った一言

柳「正義を貫くためには、時として小さな悪にも目をつむらなければならない時がある」

●弁護士に転身した甲斐に対する柳の言葉

柳「高級スーツを身に着けて正義の味方気取りだ!」

 

【SUITS/スーツ】第11話

●会わないと宣言していた遊星に会いに行き頼みごとをする

大輔「どうしても助けたい人がいるんだ」

 

●秘書の玉井が聖沢にもらした言葉

玉井「男の人ってなんで一人で秘密を抱え込んじゃうんだろうね。」

 

●シニアになりたい蟹江が代表に脅しをかけて、逆ににやり込められる

チカ「シニアになりたければ、今すぐ甥っ子にDNA鑑定を命じなさい」
蟹江「Yes, my Magesty!」

 

●大輔が最後の仕事をやる前にチカにお願いしたこと

大輔「失敗いたときには、全てがぼくがやったことだと主張してほしい。僕はどうなっても構わないので、甲斐先生だけは守ってください」

 

●どうして弁護士になったのかと新米検事に質問された甲斐の答え

甲斐「99.9%の有罪率なんて退屈だと思わないか? 0.1%しかドキドキしない。」

 

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